• 最新の機械設備導入
  • 優れた品質管理体制
  • 特殊形状加工にも対応

優れた品質管理体制

ソノダの一番の強みは、その優れた品質管理体制にあります。機械設備だけに頼ることなく、ソノダで紙器加工に従事する
スタッフすべてが、高い意識とそれを実行するための生産体制を整えることこそが、高品質な紙器をご提供し続ける要だと考えています。

厳しい生産体制とチェック

高品質な紙器を作り続けるためには、スタッフ一人ひとりの高い意識が必要です。そのために、加工中の製品を常に怠ることなく細かくチェックしています。

モニタによる監視システム

貼り加工のなかでも糊付けは重要な工程の一つ。そのため、貼り加工を行うサックマシンには、糊付けの工程をより最適化するためのモニターによるコンピュータ管理を行っています。例えば右下の写真のように、モニタで埃などの小さな異物が混じっていないかなどの正常・異常の判断をスピーディに行うことで、精密な紙器を製作することができます。

色分けによる糊付けの種類

貼り加工時の糊付けは、製作する紙器によって使用する糊の種類が異なります。これ工場内で徹底周知するため、 糊のボトルを色分けし、製作段階で明確化しています。このようにソノダでは、細部に渡る部分まで抜かりのない品質管理体制を敷いています。

厳しい検品体制

完成した紙器に、わずかなズレや傷が無いか否かを厳しくチェックします。一見したところ問題が無いようでも、ごくわずかながら不良品が存在します。まず目につかない細部の不具合は、すべてここで排除し、完璧な製品のみをお届けしています。

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有限会社 ソノダ

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